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住宅ローンシミュレーター|堺市で月々返済・年収目安をかんたんチェック

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ローン返済だけでなく、購入後の「本当の月額」を見る

住宅ローンに管理費・修繕費・駐車場・固定資産税を加えた実質住居費を計算します。現在の家賃、金利上昇時、35年と50年も比較できます。

10〜50年ローン
維持費込み
金利+1%試算
参考金利付き
↓ 購入条件を入力してください
住宅購入の資金計画

住宅ローン・実質住居費シミュレーター

ローン返済だけでなく、管理費・修繕費・駐車場・固定資産税を含めた月額負担を確認できます。

参考金利から入力する

2026年9月時点。ボタンを押すと年利へ反映します。

更新:2026年9月
参考金利の集計条件・確認元

「低金利例」は金利比較サイト掲載商品の最低例です。「平均・中央値」は三菱UFJ銀行・みずほ銀行・三井住友銀行・りそな銀行の公式ページに掲載された新規借入の変動金利下限(1.195%、1.025%、1.525%、0.950%)を単純集計しています。審査、融資率、物件、団信、口座・給与振込等の条件、手数料により実際の適用金利は異なります。

購入後の維持費を設定する

戸建ての場合は管理費を0円にし、将来の修繕に備える月額を「修繕準備費」として入力してください。

この月額で購入できる堺市の物件やエリアも整理できます。

この条件で物件やエリアを相談する

※相談だけOK・しつこい営業はしません

Result guide

計算結果は、この順番で確認します

月々のローン返済額だけで判断しないことが大切です。

維持費込み月額

現在の家賃と比較するときは、ローン返済ではなく管理費などを含めた月額を使います。

金利+1%の月額

変動金利が上がった場合でも、生活費や貯蓄に余白を残せるかを確認します。

総返済額と負担率

返済期間を延ばした影響と、収入に対して住居費が重くなりすぎないかを確認します。

年収目安と住居費負担率は、金融機関の審査結果ではありません

他の借入・勤続年数・団信・物件・金融機関の基準などにより、実際の借入可能額と適用金利は変わります。

35 years vs 50 years

50年ローンは、月額と総額をセットで比較

月々の負担を抑えやすい

返済期間を長くすると、同じ借入額でも月々の返済を抑えやすくなります。若い世代が手元資金を残す考え方にも使われます。

総利息と残債は増えやすい

完済年齢が高くなり、住み替え時にも残債が多く残りやすくなります。35年との差額だけでなく総返済額も確認してください。

参考金利は毎月確認しています

シミュレーター内の変動金利・フラット35・フラット50は参考値です。実際に申し込む前に、必ず金融機関の最新条件をご確認ください。

Next check

次に確認したいこと

賃貸と購入の方向性

購入後の月額を見ても迷う場合は、居住予定年数や住み替えの可能性から整理します。

賃貸か購入か診断する

検討価格の相場感

希望する区・広さ・築年数などから、購入価格が大きく外れていないかを確認します。

堺市の価格目安を見る

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